
見つめいたり、見つめいたり、何処を問わるるも・・・・・。この詩の作者と
見つめいたり、見つめいたり、何処を問わるるも・・・・・。この詩の作者と題名を教えてください。また詩の全文と掲載されている書籍も紹介していただけたら大変うれしいです。
投稿日時 - 2010-09-08 09:17:20
もしかしたら、詩人・茅野粛々の作品で「見つめ至り」、かもしれません。
わたしも、読んでみたいなと思って調べてみたのですが、
かなり古い作品のようで、それ以上はわからなかったです。
違っていたら、ごめんなさい。
古本屋さんで聞いてみるといいかもしれませんよ。
見つかると良いですね^^
投稿日時 - 2010-09-08 11:16:52
貴重なご回答をありがとうございました。気長に探してみます。記憶をたどりますと、・・何処を問わるるも、答うべき術は知らねども、ただ見つめいたり、あの頃の懐かしさよ・・・。というような感じだったように思います。50数年も前の青春時代にいただいた手紙の文末にしたためてありました。なぜか今頃になってフッと思いだいました。人生も黄昏時をむかえて・・・あの頃の懐かしさよ・・・でしょうかねーーー。
投稿日時 - 2010-09-23 08:23:05
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